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■1USBLEDライトの改造[工作]次の記事 >> このエントリーをはてなブックマークに追加

新年にふさわしい記事から書きたいなと思いつつ、鏡開きも終わってしまいましたので、取っておいた冬休みの工作を書くことにします。
周囲が暗い環境でノートパソコンを使うときに、 USBLEDライト を使っていまして、これはこれで重宝するのですが、ベッド等、落ち着いた雰囲気の中で使うと、色温度が高すぎるという不満を持っていました。
製品はこちらなのですが、白熱電球を基準にすると、かなり青っぽい光になっています。
使用中の色カラースケール
もちろん、昼光色を基準にすれば色温度が高くて困るということも無いのですが、おうちは、ほとんどの照明を電球や電球色蛍光灯に統一して、モニターやディスプレイの色温度も6500Kに下げていますから、そういう雰囲気の中では青白さが目立つのです。
そこで、スピードライトの色温度補正用に用意していた、アセテートフィルムの LBAフィルター で色温度を下げてやることにしました。
チューブLBAフィルター
PET樹脂でできたケースの切れ端をお湯で柔らかくしてチューブ状に加工して、USBLEDの筒を包み込むサイズにしてかぶせます。
LBAフィルター を適当なサイズに切ってチューブとLEDライトの間に挟み込んで出来上がりです。
たまたま手元にあったのが、LBA12のフィルタだったので、3枚ほど重ねて、電球よりもさらに低めにしてしっくり来るようになった感じです。 でき上がり改造後
明るさも、以前は寝室で使うには眩しすぎる感じだったのですが、目に冷たく刺さらなくてちょうど良い感じになりました。
最近は、電球色LEDライトもある様ですから、最初から電球色LEDを使ったUSBLEDライトがありそうなものなのですが、微妙に違う製品しか見つけだせませんでした。

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■2 FireFoxのプライベートブラウジング[http://support.mozilla.com/ja/kb/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0][プライバシー][セキュリティ]<< 前の記事 このエントリーをはてなブックマークに追加

この機能はもっと活用されて良いような気がします。
あなたのコンピュータを他のユーザが使用する場合、これらの情報へアクセスさせたくない時があるでしょう。例えば、友人や家族がコンピュータを共有している場合、あなたが訪れた Web サイトやダウンロードしたファイルを知られたくないかもしれません。
要は、仮に自分が使っているPCを覗かれても、過去に閲覧したページの内容やパスワードを知られないで済むという、プライバシー保護のための機能です。
過去に訪れたサイトの履歴や、Cookieを覚えていたり、キャッシュに内容を保存していたり、パスワードを覚えていてくれたりすることによって、手間を省いてくれる一方で、 ブラウザを触られただけで、プライバシーがだだ漏れになるというトレードオフの問題に対する解決案 と言えるでしょう。
例えば、FireFoxを立ち上げて、「すべての履歴を表示」(Ctrl+Shift+H)を試してみてください。表示されるページの中には、他人には見られたくないものもあるのでは無いでしょうか。
ページの中にはログインが必要なものがあるかも知れませんが、そのパスワードもブラウザが覚えていてくれて、表示されてしまうかも知れません。
余計なものを見られては困る人は、プライベートブラウジングを活用しましょう。
なお、既にブラウザが覚えてしまった履歴を削除するには、最近の履歴を消去(Ctrl+Shift+DEL)で、消去する履歴の期間に「全ての履歴を消し去る」を設定して、「今すぐ消去」を実行します。
もちろん、過去にログオンしたサイトの認証が再度必要になったりしますので、必要なログオン情報を手元に確保していることを確認してください。
ブラウザが覚えているパスワードは、「ツール→オプション」のセキュリティタブから確認できます。共用パソコンでは、サイトのパスワードを保存するのを止めるか、マスターパスワードを設定しておくべきでしょう。
次回からは履歴を残したくないサイトにアクセスする時は、プライベートブラウジングする様にするか、そもそも履歴を残さない様に、「ツール→オプション」のプライバシータブから設定しておくと良いでしょう。
以上の対策。実は、 共用PCに限らず、PCを盗まれた際のリスクにも大きく関わってきます。 デフォルトで履歴を残すか残さないかは、利便性にも影響しますが、 マスターパスワードを設定する ことと、 重要なサービスにログオンする時は、プライベートブラウジングを用いる ことは、全ての方に積極的に勧めることができると思います。
ブラウザを通じてアクセスする、バンキングやメールといったサービスの重要性が高くなった今、Windowsのログオンパスワードは、あなたのプライバシーと財産を守るのには十分でないかも知れません *1

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2011年01月13日(木)<< 前の日記 | 次の日記 >>
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■1UQ WiMAXを導入[mobile][USTREAM]次の記事 >> このエントリーをはてなブックマークに追加

Aterm WM3500Rしばらく前から、出張keikumaラジオの実現に向けて、実験をやってみていたのですが、手持ちのb-mobileの帯域ではさすがに苦しいということが分かったので、WiMAXを導入してみました。
高速モバイルサービスを色々検討してみたのですが、上限パケット数の制約がUSTREAMに使用する時には意外とネックになり、WiMAX以外のサービスは選択できない状況でした。
デバイスは、 Aterm WM3500R の白を選択しました。
モバイルWi-Fiルータを選べば、AndoroidもノートPCも恩恵を受けられるので、USB接続を考えることはありませんでした。
この機種はバッテリーの持ちが8時間もあるということなので、これもモバイル時には心強いところです。
弱点は、バッテリーの持ちとトレードオフになるのは仕方が無いと思いますが、ややサイズは大きい感じがあります。
写真では、HTC Desireと並べて比較して頂いていますが、たばこの箱よりやや大きい感じです。
肝心の電波状況と接続速度ですが、我が家はサービスエリアの端に位置し、かつ、鉄筋コンクリートの建物ということもあって、アンテナは2本までしか点灯しません。
速度の方は、
http://kakaku.com/bb/speed.asp
測定日時  :2011/01/13 13:10:29
回線種類  :モバイル
回線名称  :UQ WiMAX
下り速度  :1.3M(1,315,882bps)
上り速度  :0.8M(828,765bps)
といった結果。もう少し出てくれても良いなと言う感じはしますが、当初の目的であるところのUSTREAMの送出には十分。Webやメールの利用にはストレスを感じることは無い水準です。
特に、Desireからの体感速度は b-mobile に比べて非常に高速な感じがします。
エリアはb-mobile。速度はWiMAXということで、2キャリアの組み合わせもまずまずではないでしょうか。
今度は、もう少し中心部の方でも性能を見てみたいと思います。

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■2読んだ本[book]<< 前の記事 このエントリーをはてなブックマークに追加

ここ数日に読んだ本をメモ。

[単行本]オレたち花のバブル組[http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%81%9F%E3%81%A1%E8%8A%B1%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%AB%E7%B5%84-%E6%B1%A0%E4%BA%95%E6%88%B8-%E6%BD%A4/dp/416326700X%3FSubscriptionId%3DAKIAIYKMKBZLJ3Y55SZA%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416326700X]:

[新書]さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)[http://www.amazon.co.jp/%E3%81%95%E3%81%8A%E3%81%A0%E3%81%91%E5%B1%8B%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%BD%B0%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E7%96%91%E5%95%8F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%8B%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6-%E5%85%89%E6%96%87%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E7%94%B0-%E7%9C%9F%E5%93%89/dp/4334032915%3FSubscriptionId%3DAKIAIYKMKBZLJ3Y55SZA%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4334032915]:

[単行本]暴走老人![http://www.amazon.co.jp/%E6%9A%B4%E8%B5%B0%E8%80%81%E4%BA%BA-%E8%97%A4%E5%8E%9F-%E6%99%BA%E7%BE%8E/dp/416369370X%3FSubscriptionId%3DAKIAIYKMKBZLJ3Y55SZA%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416369370X]:

成人式のシーズンになると、「最近の若者は…」というニュースが増えるのだけれど、「最近の老人は…」というのはニュースにならない様です。

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■1 シリーズ・クロールとDoSの違いと業務妨害罪と(34) - 飛騨市図書館システム導入時に想定された負荷[http://www.nantoka.com/~kei/diary/?20101222S1][LibraHack][電子自治体][図書館][IT調達] このエントリーをはてなブックマークに追加

納品書飛騨市図書館システム購入仕様書Twitterの方の議論[http://twitter.com/#!/search/%23LibraHack] で、図書館のWeb検索システムが実際のところ、どれ位の負荷を想定しているのだろうかという疑問が出ていた。
もちろん、どの程度の負荷を想定していようと、Webから利用する人は、一般的にそんなことが分かるはずもないので、 「想定を超えてアクセスしたから逮捕」というのは言いがかりだ。
それはそれとして、 一般的に自治体図書館のWebシステムがどの程度の負荷を想定しているのか には関心がある。
各自治体に入っているシステムの仕様書を調べても、Webの性能を明示しているものがほとんど見られなかったのだが、 飛騨市図書館[http://hida-lib.jp/index.asp] に導入されたシステムの 飛騨市図書館システム購入仕様書[../LibraHack/HidaCity_H201212_siyousho.pdf] に、 構築時の仕様書に、処理能力の要求性能が記載されていた。
図書館の規模や環境・業務内容に対応した機器構成および処理能力を有し、 「Web同時アクセス1500件以上」、「貸出返却同時処理10以上」の利用条件下において快適で安定したレスポンスが確保できること。
そして、 平成21年6月30日付の三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社の納品書[../LibraHack/HidaCity_H210630_nouhinsho.pdf] によれば、「仕様書番号 飛市教委-14号による」通りのシステムを納品したということであるから、 飛騨市図書館[http://hida-lib.jp/index.asp] のWebシステムは、 Web同時アクセス1500件以上の利用条件下において快適で安定したレスポンスが確保できる のであろう。
これが実現できているのであれば、複数スレッドでノーウェイトのシリアルアクセスを行ったところで、何ら影響はないはずだ。飛騨市の目標が一般的だとすれば、一般的な図書館システムに対するクローラーによるアクセスは何ら問題を与えることも無いということになる。
今回の事件、旧MELIL/CSのバグによって引き起こされた特殊ケースにおける障害であったにも関わらず、これをバグと認めなかったことによって、「ブラウザ以外によるアクセスが許されるのか」「どの程度の負荷なら許されるのか」「機械的なアクセスは許されるのか」という変な話になってしまったが、仮にMDISが早期にバグをバグと認めていたとしたら、それでも、「想定していないアクセスをした」とする逮捕はあったのだろうか。

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2011年01月16日()<< 前の日記 | 次の日記 >>
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■1読んだ本[book] このエントリーをはてなブックマークに追加

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2011年01月17日(月)<< 前の日記 | 次の日記 >>
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■1読んだ本[book] このエントリーをはてなブックマークに追加

お正月の行事は廃れていく一方で、クリスマスの飾りつけは派手になり、恵方巻きをかじるような新しい行事が取り込まれるのはなぜか。
膨大なアンケートや取材を通じて、じわじわと怖さが伝わってくるような本でした。まさにタイトル通り。
一例を挙げれば、「お正月にお屠蘇をのむ」という家庭は減っていないのだけれど、その「お屠蘇」を詳しく確認すると、「お正月はお酒を飲まないといけないと決まっているから、息子(6歳)にもチューハイを飲ませた」とか、「夫はウイスキーの水割り、私はワイン、子どもたちはジュースとコーラで乾杯した」とか言うことになっている。
これが30代後半とか40代の主婦の発言だということが怖かった。

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2011年01月20日(木)<< 前の日記 | 次の日記 >>
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■1 シリーズ・クロールとDoSの違いと業務妨害罪と(35) - 発注先業者名と発注金額すら開示しない岡山県笠岡市の「開かれた市政」とは[http://www.city.kasaoka.okayama.jp/000b/0005.html][LibraHack][電子自治体][図書館][IT調達][情報公開] このエントリーをはてなブックマークに追加

昨年11月に請求していた岡山県笠岡市の公文書開示だが、長期間に渡って延長された末、本日、開示文書を入手した。
開示請求書で請求した文書は、 笠岡市立図書館システムに係る一切の資料(笠岡市文書取扱規程で定める電子メールによるものを含む) なのだが、開示された文書は、
  • 笠岡市立図書館情報システム更新業務仕様書
  • 笠岡市電子計算機等の委託契約書
  • 笠岡市図書館ネットワーク構成図及び機器配置図
の3点のみであり、また、 契約書の契約相手方(受注業者)及び契約金額が墨塗りされている というものであった(H21.2.21:契約書スキャン追加)。 笠岡市電子計算機等の委託契約書これまで、様々な自治体に、同様の公文書開示請求を行ってきているが、例えば、受発注に関する検収報告書、運用に関する作業報告書、業者への問い合わせや回答と言った文書は多かれ少なかれ存在しているのが一般的で、存在しないと言うのは考えにくい。
その点について、開示を担当部署の生涯学習課に電話を掛けて確認したところ、実際に対応したのは図書館なので、図書館に訊いて欲しいとの事。図書館に電話を掛けて確認したところ、「報告書は存在しているが、これは『内部文書』」という説明を受けた。
「『内部文書』は公文書では無いのか。公開できないのであれば、不開示とすべきではないのか」という質問をしたところ、「総務課と相談して決定したことなので、総務課に訊いて欲しい」との説明を受けた。
そこで、総務課に問い合わせたところ、どうも総務課担当者の「公文書」の定義にあやふやな点がある様に見受けられたので、 情報公開条例[http://www.city.kasaoka.okayama.jp/reiki_int/reiki_honbun/m2060057001.html] の説明をした上で、改めて検討いただくことをお願いして、現在、検討結果待ちの状態となっている。
それはそれとして、開示された文書の非開示箇所だが、 契約の相手方と金額を墨塗りして、果たして「公開」にあたるのだろうか。
公文書の非開示箇所明細契約の相手方(受注業者)を公開しないのは「法人の事業運営に不利益をきたすおそれがあるため」であり、契約金額を公開しないのは「法人の技術上及び事業運営上の保全のため」であり、損害賠償条項を公開しないのは「2者間での取引条項のため営業活動への不利益をきたすおそれがあるため」だと言う。
図書館システムの構築と言うのは、公金を支出して行われる事業として、これだけ秘密裡に実施されなければいけない事業なのだろうか。 どうも、岡山県笠岡市は、 そもそも何のために情報公開を行っているのかを見失っている のではないか。

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2011年01月28日(金)<< 前の日記 | 次の日記 >>
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■1 突然、ある技術者が逮捕された:記者が掘り下げた岡崎市立図書館事件[http://astand.asahi.com/magazine/wrnational/special/2011012800004.html][LibraHack] このエントリーをはてなブックマークに追加

WEBRONZA+[http://astand.asahi.com/magazine/webronza/] の記事で、記事全体は有料なのだけれど、一部が無料で読める。
ハッシュタグ「#librahack」周辺にはこの分野に精通し、かつ今回の問題を発生当初からつぶさに見ている人が多数集まっていた。当方が意図を説明すると、誰もが労を惜しまず協力してくれた。その一人が産業技術総合研究所・情報セキュリティ研究センター主任研究員の高木浩光さんだ。プログラマーの前田勝之(@keikuma)さんと、情報セキュリティに詳しい杉谷智宏(@Vipper_The_NEET)さんにも多大なご協力をいただいた。 他にも名前を挙げれば切りがなく、また、表立って名前を出せない方もいるが、こうした方々の存在がなければ、真相に近づくことは決してできなかっただろう。
名前が出ていたので記念に引用しておくけれど、この事件。本当に、ネットを媒体にした情報の集約と議論でここまで来ているのだと思う。
もし、ネットが、Twitterが無かったら、「おかしい」と思った人や、ブログに書く人、問い合わせ等の行動をした人がいたとしても、それは点での動きや発信であって、それが線で結ばれて面になることは無かったと思う。

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以上、31 日分です。

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